自ブログURLをぐぐったら「もしかして」で他サイトが出た時の絶望

もしかしてで絶望を味わう

この記事は2016年1月30日に更新しました。
情報が古くなっている可能性があるのでご注意ください。

この記事の読了時間は約2分です。

スポンサーリンク

Googleの「もしかして」で間違い扱い

当サイトのURL「49hack.jp」とGoogleで検索したら・・・

Googleもしかして

もしかしてで違うサイトのドメインを勧められました。

まだ始めたばっかやし、うん。しゃあないな。

と思って、49hack.netを訪ねると

Googleもしかして検索

サーバー会社がドメインとってそのまま放置してるだけのサイトやん!

ファーーーー。

僕のサイトはこのサイト以下の評価なのか…。

ドメインの取得年数を調べる

ドメインの取得年数が長いほどSEOに有利って見たことあるぞ!

ドメイン年齢チェックツールで調べたろ!

ドメイン取得年数比較

たった4ヶ月しか違わない!

ファーーーーーーー。

Google「もしかして」の仕組み

Google の「もしかして」や「オートコンプリート」は、関連する検索語句、よくあるスペル間違いの修正候補、よく検索される語句を表示することによって、ユーザーの時間を節約する機能です。google.co.jp の検索結果と同様に、これらの機能で使用されるキーワードは、Google のウェブクローラと検索アルゴリズムによって自動生成されます。

引用元:Google 検索の仕組み

当面の目標は自分のサイトURLを検索して、「もしかして」というgoogleのサジェスチョンを消すこと!

Googleサジェストから誹謗中傷を消す

いわれのない誹謗中傷が、サジェストされる場合はGoogleに削除要請を申請できるようです。


この記事をブログ等で紹介する際は下のHTMLコードをコピペしてお使い下さい。
泣いて喜びます。

<a href="http://49hack.jp/mosikasite-google/">自ブログURLをぐぐったら「もしかして」で他サイトが出た時の絶望</a>

google関連記事広告
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA